公式LINE 受け取りページ
GPT Live に声を、Claude Code に考える部分を任せて、「考え方の資料」を持たせた相談役と声で話すためのキットです。記事で使った仕組みを、自分のパソコンでそのまま再現できます。
料金がかかるのは、OpenAI の API の声の部分だけです(1分 約7.5円)。考える部分は Claude Code のサブスクリプションの範囲で動きます。
スマホで受け取った方は、①だけ先に読んでおいて、②はパソコンで開くのがおすすめです。
server.js(GPT Live と Claude Code をつなぐサーバー)・thinker.js(Claude Code を立ち上げたままにして相談を渡す部分)・index.html(話した言葉と答えが文字で流れる画面)persona/template.md(空のひな形)と persona/example.md(動作確認用の架空の相談役).env.example を .env という名前で複製し、キーを貼ります。http://localhost:8787 を開きます。
node server.js
node thinker.js persona/example.md "相談したいこと" で、考える部分だけが動きます。
実在の人物の名前や声を出して、公開したり集客に使ったりしないでください。自分で相談するために使うか、公開するなら自分自身や、了承をもらった人の資料で作ります。
受け取った公式LINEにそのまま返信してください。どこで止まったか(画面に出た文字)を書いていただければ、こちらで確認します。