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Claude Code → Codex → Computer Use
接続マニュアル v1.0

Claude Code の中から Codex(GPT-6 Astra)を呼び、画像生成とパソコンの操作まで動かすための手順書です。API キーは要りません。ChatGPT の月額プランの枠で動きます。

Windows と Mac の両方の手順、許可ファイルの書き方、--approve-for-me を付けてよい仕事の判断表、実際に詰まった6カ所の直し方が入っています。

① まず読む:接続マニュアル(PDF) スマホでそのまま開けます・全12章 ② コピペ用:同じ内容のテキスト(Markdown) 各章の「Claude Code に貼る文」を、そのまま Claude Code に貼り付けて使います

スマホで受け取った方は、①だけ先に読んでおいて、②はパソコンで開くのがおすすめです。

マニュアルの中身(全12章)

章何が分かるか
1〜2これは何をするものか・用意するもの(Windows/Mac)
3〜6Codex CLI を入れる → Claude Code から呼ぶ → GPT-6 Astra に切り替える → 1行で接続確認
7許可ファイルの書き方(アプリ1つずつ許可する設計。先に書いておけば止まらない)
8--approve-for-me を付けてよい仕事の判断表(付ける7項目・付けない4項目)
9Computer Use と Chrome プラグインを有効にする。最初の1回はメモ帳で
10実際に詰まった6カ所の直し方(エラーが出ないタイプばかり)
11〜12終わったら閉じる・よくある質問(Plus で動くか・枠はどれくらい減るか・Mac との違い)

使い方(3分)

  1. Claude Code を開く。Bash(ターミナル)が使える状態にしておきます。
  2. マニュアルの3章から順に、「Claude Code に貼る文」をそのまま貼る。あとは Claude Code が進めます。手を動かすのは「ログイン」と「許可のボタンを押す」ところだけです。
  3. 6章の1行で、つながったか確かめる。日付が1行返ってくれば、Claude Code から GPT-6 Astra は呼べています。
  4. 9章の「最初の1回」をメモ帳でやる。ここまで動けば、Claude Code → Codex → Computer Use の経路は閉じています。
順番を飛ばさないでください。1段ずつ確かめてから次へ進むと、動かなかったときに「つなぎ方が悪いのか、やらせ方が悪いのか」を切り分けられます。

うまくいかないときは

まずマニュアルの10章「詰まった6カ所」を見てください。それでも止まる場合は、受け取った公式LINEにそのまま返信してください。Windows か Mac か、どの章のどこで止まったかを書いていただければ、こちらで確認します。